海外発送/国際配送サービスの転送コム
◆フェルメールが愛した「至高の青」を日本の伝統美で携える贅沢

フェルメールの代名詞である《真珠の耳飾りの少女》。あの印象的なターバンの青に、絵の具の原料として使われたのが、当時、金以上の価値で取引されたという天然石「ラピスラズリ(和名:瑠璃)」です。この「至高の青」の気品を、日常でさりげなく愉しめる特別な根付をご用意いたしました。

東洋では古来より幸運を呼ぶ宝玉とされ、正倉院の宝物にも見られる勾玉の意匠に、ラピスラズリを贅沢に使用。深みのある濃紺のなかに、天然石ならではの微細な表情が宿る佇まいは、まさに「フェルメール・ブルー」そのものの美しさです。

落ち着いたアースカラーの麻ひも(ヘンプ)で仕立てた根付は、派手すぎず、大人の渋みを感じさせる仕上がり。愛車のキーや鞄、カメラケースなどに忍ばせることで、旅先や日常のふとした瞬間に歴史ロマンを感じさせてくれでしょう。

■サイズ/勾玉約30mm
■重量/約11g
■備考/麻ひも根付、紙箱入り
※写真と同等クラス商品のお届けとなります。
購入数

商品カテゴリーから探す

雑誌タイトルから探す

こちらの商品が
カートに入りました

ラピスラズリ勾玉 根付

ラピスラズリ勾玉 根付

または、今すぐ購入

Amazon Payで決済中です。

そのままお待ちください。
決済が完了すると、自動で画面が切り替わります。