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『太子を偲びつつ組み立てたい夢殿』

■商品の紹介
法隆寺・東院伽藍の中心となる八角円堂、夢殿。
天平11年(739)聖徳太子一族の住まいのあった斑鳩宮跡に、
聖徳太子を偲び、奈良時代の僧、行信により健立された。

神秘的な雰囲気の漂う堂である。模型は1/75スケールで、細部にわたり精密に再現。
レーザー加工部品が使われた本キットはその精巧さに加え、作りやすさが特徴。
八角の屋根構造も、組み立ての際にゆがむことのないように設計されている。
初めての方にも組み立てやすい本格模型だ。

■商品の概要
完成サイズ:全高220×全幅300×奥行300mm
製作参考時間:43時間
※この商品は組立キットです。完成品ではございません。
※画像は製作した完成品に、一部、着色した完成イメージです
(着色には別途、塗料を購入する必要があります)。
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