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『古事記』にも登場する古代の装身具

■商品説明
古代の装身具、「御統(ミスマル)」。勾玉や菅玉を緒に貫いて輪とし、首や腕に巻いて飾りとした。
古来より強力な魔除けとして祭祀などに用いられてきた。
本品はそんな御統を、希少な勾玉をふんだんに使用して現代に蘇らせた逸品。
存在感のある糸魚川翡翠勾玉(大サイズ)をはじめ、精神力を高め、魔除けの効果もあるとされる
ネフライトや、古来より生命の源の石として珍重されてきた健康・長寿のお守りである翡翠(ひすい)
などを贅沢に使用している。一点一点、手編みで仕上げるオリジナル商品だ。
ネックレスとして身に着けたり、お好みの場所に飾って厄除けにするのもお勧め。

■商品概要
材質・サイズ:麻ひも(調整可能/最長で約740mm)、糸魚川翡翠勾玉大(約28mm)×3、
糸魚川翡翠勾玉小(約19mm)×2、管玉ネフライト(約18mm)×4、輪玉ミャンマー翡翠(直径約10mm)×3、
丸玉ミャンマー翡翠(約8mm)×6、丸玉ミャンマー翡翠(約10mm)×4、房(正絹)、紐(ヘンプ)
全重量:約75g
備考:桐箱入り


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