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色柄×坐蒲袋
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『禅寺の住職が監修した本格派の坐蒲』

■商品のご紹介
禅においては、座禅によって自らの内面と向き合う。日々、短時間でも座禅をすることで、
気持ちや思考がクリアになるという。坐蒲(ざふ)は、そんな禅の基本的な修行である座禅の姿勢を
落ち着かせるための用具だ。本品は、禅寺・歓盛寺の住職が監修した本格派。中綿には仏教の用具で
伝統的に使用されてきた天然繊維、パンヤを使用。弾力を強めるためにパンヤを多めに詰めているので、
へたりにくく型崩れしづらい。表と裏とで生地を変えているのも特徴で(裏面は一般的な坐蒲の生地)、
座り心地を選ぶことができる。持ち運びに便利な持ち手も付き、実用性も追求。初心者でも始めやすいよう、
解説書も付属。オプションで、座禅会に参加する際などに便利な坐蒲袋を付けることも可能だ(+3000円)。

■商品の概要
色柄:円相ちらし艶黒、菊花繚乱孔雀色、流水金色
セット内容:坐蒲、座禅のしおり(解説書)※坐蒲袋はオプション品となります。
サイズ:幅約30×高さ15×奥行30cm
材質:織布:化繊、持ち手・裏地:化繊、綿、中綿:パンヤ
備考:坐蒲袋付きの場合の価格:1万5000円(税抜)
オプション品の坐蒲袋の仕様:サイズ:幅約48×高さ40×持ち手24×マチ15cm、材質:綿、色:黒
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