『謎多き古代の至宝をお手元に』

■商品のご紹介
魏から邪馬台国の卑弥呼に贈られたともされる三角縁神獣鏡のレプリカ。

古墳時代前期の古墳から出土する銅鏡で、背面には神獣の姿が描かれ、魔除けなどの目的で副葬品として使用されていたとされる。

奈良の鋳造技師、弥左衛門の作。

■商品の概要
サイズ:直径約220×厚さ15mm
重量:約570g
材質:アルミ合金
※表は鏡面加工されておりません。
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