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『置かれた場所を清める大きな力』

■いまだ謎に包まれた神秘の勾玉
2000年以上も前から硬度の高い石で作られた勾玉。古代の人々は一体何のために作ったのか。
なぜ、このような形なのか。石器時代に動物や魚の骨などを魔除けとして身につけていたものを
石で作りはじめたという説や、「月」を神としていた時代に、その月の形を身につけるようになったという説、
「胎児」の形を模して若さと力を手に入れようとしたという説など、諸説あるが、どの説をとるにしても、
石そのものに力があり、勾玉の形に成形することで石のパワーを最大限に引き出そうと考えたとされる。
悠久の時を感じながら、壮大な歴史物語に思いを馳せたい。

■商品説明
オリジナルで作成した約78〜80mmの特大水晶勾玉。水晶(和名)は古くは
『水精(水の精が宿る石)』と呼ばれ崇められ、魔除けや祭祀用に用いられていた。
その水晶で「三種の神器」の一つである勾玉を作成した。お部屋や神棚に置くことで
全体の浄化やエネルギー向上に役立つと言われている。

■商品概要
重量/約120g
素材・サイズ/勾玉:水晶(約78〜80mm)、紐付き(紫)
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