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『神式飾りをブレスレット仕立てに』

■勾玉のご紹介
古代より神宝とされる三種の神器の一つ。

三種の神器とは、八咫鏡、天叢雲剣、そして八尺瓊勾玉である。神々の国出雲で造られる勾玉は、古代より権力の象徴とされ、朝廷に献上されてきた。

また、古代の人々の幸運と魔除けのお守りとしても使われていたとされる。

悠久の時を感じながら、壮大な歴史物語に思いを馳せたい。


■商品のご紹介
美保岐玉(みほぎだま)は、それぞれの石の色に、健康や長寿などの願いを込めたとされる神宝で、日本最古の装身具のひとつ。

こちらは、祭祀に使われていたとされる神式飾りを、ブレスレットに仕立てたもの。

ブレスレットとして身につけるのはもちろん、お守りとしても人気だ。

明治10年創業で、島根県松江市で出雲めのう細工、勾玉などを扱う山陰最古の老舗、めのうの店 川島の作。

■商品の概要
腕周りサイズ:約15cm(女性用を想定)か約17cm(男性用を想定)をお選び下さい。
素材:めのう(緑、赤、白)
※天然石の性質上、模様・色合い等が画像と多少、異なる場合があります。
※品切れしていた場合、お届けまでに2週間ほどお時間をいただく場合があります。
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